2012年10月25日 (木曜日)

Walkera Master CP

WalkeraのMaster CPを買ってみました。

9月11日に中国のサイトで注文入れました。ちょうど国内の安い店に在庫が無く、バッテリーと送料を払ってもこの店と同じかやや安いくらいだったので。

ところが、なかなか手続きが進まず、9月28日に広州のどこかの港に行ったきり全然動かないと思って、「ええ加減にせいよ」とアウトレイジばりの恫喝をかけたところ、「バッテリーのトラブルで戻されました、すみません」と返信が来ました。ちょうど国慶節と重なっていて、どうせチャイニーズはまともに働いていないからだろうと思っていたので、「うそつけ、誰がそんなもん検査するんやボケ、金返せ」と返したら、しばらく音信不通で、10月10日に「送りなおしました」だと。中国の物流会社EMSのサイトで状況確認すると、同日に手続きが終わって「Deliver」と出ました。前回も「Deliver」と出てから返送されたようなので、信用できず。それきりEMSのサイトでも何の動きもないので、また「金返せ」と送って放置しておいた21日、いきなりゆうパックで配送されてきました。EMSのサイトを見ると、20日に東京に到着したらしいです。この間10日。遅いのか早いのかわかりません・・・。

バッテリーは、言い訳によると、11月20日までは税関の検査が厳しいらしいです。何故?

こっちが英語でメールしても返信は必ず日本語。それが何だか言葉足らず。おかしな店です。

200クラスの機体なので、さすがにパッケージも大きいです。

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基本的にプラスチックのカタマリです。天才CPのようなDurableさは期待していませんが、一応壊れにくい設計にはなっているようです。

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いいのか悪いのかわかりませんが、6軸ジャイロです(笑

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テールは、モーターのダイレクト駆動です。ちょっとモーターでかすぎなんじゃ、と思います。

こんなにテールヘビーでちゃんと飛ぶんかい?

まあ、飛ぶみたいです。

さて、箱だしホバだとがかりに、DEVO7の新しい機種のチャンネルで飛ばすはずが・・・。回転をあげていくと、テールがグルグル回ってピルエット状態になります。見ると、メインローターが回り始めてもテールローターが回らないことが何回かあるようです。途中で止まってしまうことも。どうやらテールモーターの不良だと思い、ヘリモンにパーツを発注。モーターと、コードを調達。

モーター交換・・症状変わらず。 コードも交換・・ちょっとマシになったけど、やっぱりピルエット。

チャイニーズめ、不良品掴ませよったな・・・。と腹立ててもしかたない。

ふと、ピッチにテールが負けてるのかも、と思いプロポの設定をすることに(今さら?)

で、初めて取り説を見る(核爆  おー、スロットルセンターでピッチは25%となっている。かなりのネカセっぷりだ。しかも、ゼロポジションでマイナス。トップでも50%くらい。

さて、この設定だけ変更して飛ばしたところ、普通にホバできました。多少エレベーター方向のトリム調整が必要だけど、まあ問題無しかな。

めでたし、めでたし。スペアパーツもできたし(笑

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2012年4月25日 (水曜日)

Walkera Genius CP

室内用に買ったWalkera CB100が思いのほかいいできで、結構楽しんでます。かなり以前のカンが戻ってきたところで、だんだんと固定ピッチに飽き足らなくなってきました。かと言って広い場所が必要な450クラスを引っ張り出すのおっくうで・・。

てことで買ってしまいました。

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パッケージにはDevo8となってますが、実際入っているのは安いDevo7です(笑 さすが中華はアバウトですねえ。

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中身はこんな感じでした。

CB100もそうでしたが、こんなの見るとオモチャとしか思えないでしょうね。ところが実力はとんでもないモンです。

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なぜか白黒モード。

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箱から取り出して送信機のスイッチを入れ、充電したバッテリーをつないだら、特に問題も無くバインドOK。

で、飛ばそうと思ったら一回目は浮かせることができませんでした。メチャクチャ敏感です。

二回目で何とかホバできましたが、とにかく敏感、敏捷です。ちょっと動かそうと思ったらとんでもないスピードでビュッと動きます。

いったん降ろして、チェックしてみると、ジャイロが3軸になってました。これは3D飛行向きなんですよね、さすがに厳しいです。

で、6軸に切り替えてみたら、まあ普通にホバできます。このところCB100のまったりした動きになれているので、とても不安定には感じますが。

その後、部屋で何回か飛ばしてほぼCB100と同じ動きができるようになったので、試しに外で飛ばしてみました。CB100に比べてとにかく機体が軽く、パワーにかなり余裕が感じられます。この敏捷さには慣れが必要ですが、やはりピッチつきは気持ちよく飛ばせます。そのうちループに挑戦しようと思います。落としても、とにかく壊れないのはすごいですね。もう10回以上墜落しましたが、弱いと悪評の高いランディングスキッドが一箇所折れたのと、メインギアがずれたことくらいで、特に修理も必要なく普通に飛んでます。

450クラスで墜落を恐れて飛ばしていたことが嘘のようです。ある意味革命ですね。

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2011年9月23日 (金曜日)

Walkera CB100

このところ、ラジヘリ全く飛ばせてません。シミュレーターはコツコツやっていて、背面ホバも少しならできるようになりましたが、実機だと無理だろうな(笑

外で飛ばすためにはどうしても車で出かける必要があり、なかなかその気になりません。とは言ってもちょっと飛ばしたいなあ、と思うこともしばしばなので、ミニヘリに手を出してみました。

Walkera CB100です。決して新型ということはない機種ですが、ネットの評判ではMSRの次に安定しているらしい。MSRより1万近く安いので決定。

この手のヘリは、JRのキャリパーで痛い目にあってからしばらく敬遠していましたが、安定しているなら大丈夫だろうと。キャリバーはとにかくク○ヘリでした。調整しないとちゃんと浮かないし、そのスイートスポットがすごく狭い。さらに、一度調整すればいいかというと、そんなこともない。JRを信用した自分がバカだったと、いい勉強になりました。

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さて、現物はチープなパッケージに入っています。取り説は英語と中文。RTFセットなので特に何をすることもなく・・・と思ったら、プロポがMODE2になってました。チョコチョコっとMODE1に入れ替え。

最初はさすがに取り説のとおりにやります。まず、プロポの電源をオン。起動時のイベントで、ブザーと、LCD画面内のトリム表示バーのアニメーション。これが終わったら、ヘリのバッテリーをつなぐ。赤色LEDが点滅。いつまでも点滅・・・。ウンともスンとも言いません。

よく読んでみると、送信機をONしてから10秒以内にヘリにバッテリーをつながないといけないようですね。よく読めよ。

出鼻をくじかれましたが、まあ飛べばいいんだから、と初飛行。まずテールが回転し、メインブレードも動き始めます。スロットルをあまりゆっくりあげると左に流れる傾向が強いようで、一気にハーフスロットルにすると、何事も無かったように浮きました。

キャリパーは浮かすまでに何時間もかかりましたが、中華恐るべしですね。確かに安定していますが、6畳間でやっていると、壁からの跳ね返りの風で結構影響を受けます。スロットルも少し過敏。でもまあ、初めて浮かして普通に対面ホバできるんだから、これは買ってよかったと思いました。次の休みには裏の空き地で飛ばしてみることにしました。

もう一度言いますが、中華恐るべしです(笑

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2010年4月25日 (日曜日)

Flasher450 Sport調整編①

とりあえず組み上がりましたので、調整です。この機体の場合、最初からヘッド周りは組み立て済みですが、本来はこの時点ではスワッシュだけあればOKです。

まずはスワッシュサーボです。順番は人によって違うでしょうが、自分はまずリバース設定をやり、その後各サーボのセッティング(サブトリムやホーンの選定等)、ヘッドを組み上げての動作調整という流れです。

本来なら、機体には組み付けずに、サーボの動きを確認して、その上でどのチャンネルのサーボかによってリバース設定をするのが効率的かもしれません。 

なぜリバース設定が必要か?当たり前のことですが、サーボには動作の向きがあります。ホーンをどの方向に回すかということですね。

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この写真では、サーボの左側にホーンがついています。このとき、上方向にホーンが動く方向をプラス、逆をマイナスとすると・・・。

反対側にあるサーボは右側にホーンがついてます。つまり180度回転しています。ホーンが上方向に動く方向は、左のサーボに置き換えると、マイナスになります。

CCPM方式の場合、スロットルスティックを上に上げると、スワッシュは水平に上に上がります。つまり、3個のサーボは全てホーンを上に回すわけです。上述の2個のサーボを例にとると、お互いに反対方向にホーンを回す必要があるわけです。従って、片方をリバースしないといけない、となります。このようにして3個のスワッシュサーボの設定をします。スロットル(ピッチ)、エルロン、エレベーターの各舵の入り方によってサーボをどの方向に動作させるかは、プロポにすでに入っているわけで、どうしても調整できないということは無いはず。

ここまで終ると、次はサーボのニュートラル出しとホーンの調整です。

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サーボは上から下まで、2枚の写真くらいの動作角があります。今はニュートラルを出すためのサーボチェッカーとか、プロポに同様の機能が入っているものもありますが、自分のFF7ではそんな気の効いたものはありません。プロポのピッチカーブは普通0から100%まででサーボの動作角を設定するようになっています。スロットルスティックが中立(センター)にあるときにサーボのセンターが出るように調整します。というか、普通スロットルスティックがセンターのときにサーボは中立なんです。つまり50%なんです。多分(笑 この設定だと、ピッチ角を-10度くらいから+10度くらいまで使えます。3D向けです。

で、スロットルスティックをセンターにし、その状態でホーンが水平になるように、もっと言うと、ホーンのリンク取り付け部分と軸中央を結んだ線が地面と水平になるように、ホーンとリンクボールの取り付け位置を決めます。尤も、サーボの回転軸は30Tくらいのギヤなので、12度くらいの幅でしか調整できません。ばっちり合うほうが少ないです。あとはサブトリムで調整するしかないです。一番ちかくなるようにホーンを取り付けます。あとは目分量でサブトリムを調整します。ふう。文章にすると結構長いな。

一応、3つのホーンが水平になったとして、ここでリンケージをつなげます。リンケージの寸法があっていれば、スワッシュは水平になるはずです。ここで、スワッシュレベルチェッカーの登場です。

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こんな感じです。チェッカーの3つの足とスワッシュとの接点にズレがなければOKです。理想は下から上までということですが、自分が使う範囲で水平が出ていればいいだろうと思います。ここでは基本的にリンケージで調整です。ひとつひとつ固めていくということですね。

ここで、ヘッド周りの組み立てです。そんなに難しいものではないです。いったん組上げたところでピッチの調整です。ブレードがちゃんと0度(水平)になっているかどうかを確認します。

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まず、プロポのスロットルをセンターまで上げます。このとき、サーボもセンターが出ていて、スワッシュも水平になっているはずです。この状態で、フライバーコントロールやミキシングアームが水平になるように、リンケージで調整します。

ここまで終ると、次はピッチです。サーボがセンターの状態で、ピッチがゼロ度になっているはずです。なっていなければ、これもリンケージで調整します。

次はラダーです。(続く)

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2010年4月11日 (日曜日)

Flasher450 Sport 組立編②

さあ、組立です。

カーボンのフレームはほぼ組立られているけど、平らなところに置いてみると少しゆがみがあるような感じ。まあ、ほとんど気にならないからへたに調整はしないことにする(笑

ボトムプレートの一番うしろ、テールブレースを止めるネジ穴が片方ぐずぐず。でも他にはこれといって不具合は無く、組立はさくさくと進む。

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まずはモーター取り付け。最近のものはボディのカバーごと回転するらしい。そのほうが冷えるのか?

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今回一番苦労したのはサーボマウント。この小さい部品なんだけど、これの左側には切れ込みが入っていて、その部分をフレームにはめこむ。で、穴の部分にねじどめ。なんとなくわかっていたんだけど、やたらに固くて入らない。壊すのはイヤだし、いろいろ試した挙句、Sportを所有している人に電話で確認(笑

なんとか確証を得て強引にはめこみました。

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なんとかサーボ取り付け。

メインギアの下にアンプが見えます。ヤフオクでよく見るやつです。

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ジャイロは下向きに。GP750ならジャストフィットなんだろうけど、これはここしかつけるところがない。ちょっとはみだし気味(笑

ラダーサーボが巨大。あまり前にもってくるとジャイロと干渉してしまいそう。

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組み立て終了。ここまでは大きな不具合もなく、なんだかうまくいってしまいそうな予感。あとはアンプの設定、サーボのチェックをやってからヘッド周りの調整とプロポの設定に続きます。

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2010年4月 4日 (日曜日)

Flasher450 Sport 組立編①

T-REX450SEを組み立ててからもう間もなく2年が経つ。とにかく落としまくったし、フレームとかマウント以外はほぼ全て部品交換している。そうは言っても、だんだんくたびれてきたなあ、という印象が強まってきた。

いつも一緒に飛ばしている人達は既にT-REX450Sportを導入して二機体制。落としても予備があるというのは安心感があるし、チャレンジは古い機体でやればいい。

まあ、どちらにしても落としまくるとは思うけど、二号機を買ってみました。500と激しく迷いまくったんだけど、まだランニングコストが高いので、500はこの次。

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T-REXが安心と言えば安心なんだけど、金がないのでクローン機体のFlasherに。メカがとにかく安くて、ジャイロのグレードはかなり落ちるように思うけど、1万の価格差には負け(笑 それと、半分は怖いもの見たさと人柱精神(笑

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パッケージと中身。機体はカーボンフレームで、どうやら本当に細部まで含めてT-REXと共通っぽい。

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スワッシュ用サーボ。メーカーはコロナ(笑 一応、デジタルのメタルギア。アライン純正のDS410MGやDS420は、どうもすぐ壊れるという印象があって、どちらも一個ずつ原因不明の突然死をしている。どうせアラインはHi-TECとかのOEMだろうから、これでも大差ないでしょう。

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ラダーサーボ。型番からもわかるように、中身はフタバS9257と同じらしい。ほんとか?

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ジャイロ。怪しさ爆発。ヤフオクでよく見かけるデザイン、Mysteryとかとそっくり。まあ、T-REX450Sportはテールの動きがめちゃくちゃ速くてシビアなので、多分ジャイロのせいじゃいろうから鈍くても問題なし。

これに馬の骨メーカーのモーターとアンプが付属。あとは受信機とバッテリーとプロポがあれば飛ばせますという、コンボセットで3万しないんです。そりゃ負けるわ。

組み立てとメカ搭載は、穴があわないとか寸法に収まらないとか、そういうトラブルがなければ2時間もあれば十分だけど、せっかくなのでじっくりと楽しみます。

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2010年1月23日 (土曜日)

ラジコンヘリ近況

このところ登場の無かったラジコンヘリですが、相変わらずチマチマやってます。

最近は週末に3~4フライトするだけなのでほとんど上達しません。上空を普通に走らせることはできるようになりましたが、こちら向きにターンさせるのはまだ怖くて無理。

対面ホバはバッテリー一本でもOKだけど、そこから自分に向かって来て左右に分かれるというようなのは無理です。どうも以前ブレードで足を負傷したのがトラウマになっているようで(笑

いつも3人程度で集まって練習しています。レベル的にはほとんど同じですが、キャリアが短い分自分が一番下手かな。それに最近は飛ばせば落ちるので、練習できてません。

今できる技って何だろう?

通常ホバ。横ホバ。対面ホバ。ピルエット。ストールターン。八の字(横長)。

ピルエットは、ただ回せるだけ。競技会などのオフィシャルな場では、5秒かけて一周させるそうです。そうなると、とても無理。

横ホバも向きによって得手不得手あり。バイクのコーナリングと同じだな。

二枚ブレードヘリ始めて1年半経過でバッテリーはのべ200本強。つまり30から40時間飛ばしてこんなもんですかあ?

やっぱり習い事は若いうちから始めろ、ですね(笑

Snp_2695 一応対面ホバの証拠写真です(笑

Snp_2705 ヘリの現状。

メインマストとテール周りはV2のものへ変更。V2のスピンドルは太いだけあってなかなか丈夫です。ちょっとした墜落なら曲がりません。その代わりローターは木っ端微塵になります。カーボンローターがグズグズになってもスピンドルは大丈夫でした。

Snp_2877 一緒に練習している人のヘリ。かなりスピード出してます。

Snp_2883 一緒に練習している人が二人とも写ってます。

こんなだだっ広い場所でやってるので3人同時に飛ばすこともできます。

なんとか今年のうちに縦八の字をマスターしたいもんです。

ただ、落とすのが嫌なので、最近は冒険せず。上達は亀の歩みです。

T-REX500がほしいなあ。

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2009年12月 7日 (月曜日)

日曜もカワセミを見に

先日完璧にフラれたので、日曜は満を持して早朝から行って来ました。

Brg_1483 到着直後。7時半頃で、まだ朝モヤが残っています。道中でも畑や田んぼからモヤが立ち登り、幻想的な風景が見られました。写真を撮る余裕は無かったけど(笑

さて、こんな早朝に来てもすでに三脚が3つ立っていました。6時半くらいに一度カワセミが来ていたようです。 6時半ですか・・・・・。この方ここに泊まっているのかと思いました(笑

近くにお住まいの亀さんも直後にご到着。

続々と見知った顔が集まり、9時頃には10人以上のカメラマンが集結。ここは4回めですが、自分もメンバーとして認知されたようです(笑

さて、カワセミはなかなか顔を見せませんが、カメラ談義や情報交換等でそんなに退屈せずに時間が過ぎていきます。そのうち、キャンプ道具一式持ち込んで宴会ってのも悪くない(笑

モヤも完全に晴れた10時過ぎ、いつもとは違う方向からカワセミの声が聞こえてきました。それっと色めき立つカメラマン。もちろん自分も(笑

カワセミに関する目標は、①ノド元とホオの白い羽毛を解像すること ②背中の羽毛をきれいに解像すること  ③水面へ飛び込む瞬間、飛び出す瞬間を「まあまあのピントで」撮ること ④ホバリングを「まあまあのピントで」撮ること  ありすぎ(笑

①と②はアクロマートAFシステムの担当、③④はBorg60ED+D300の領分。

P1020284 P1020370

①②に関してもまだまだですね。

さて、このカワセミはエサもとらずに10分くらいでどこかへ飛んでいきました。それからまたしばらくは待ち時間が続きましたが、1時間少し経ったころにまた鳴き声が聞こえてきました。

今度はエサも食べ、飛び込み水浴びと一通りの演技を終え、12時前に帰っていきました(笑う

ここに来れば高い確率でカワセミに会え、ホバや飛び込みも見られるので、当分は通うことになりそうです。

③については、当日ホバを撮るには撮ったものの、とても載せられるようなものじゃないので、パス(笑

Brg_1643 ④はこんな感じで残念。

SS400分の1では止めきれないようです。ピントも甘いし。

修行あるのみ!

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