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2014年2月25日 (火曜日)

DUKEにもリムテープ

MDFのリムテープ、DUKEにも貼ってみました。

ハイパーにはトリコローレでしたが、KTMはやっぱりオレンジですな。オプションでロゴを入れることができるようなので、それも。+1000円でした。

Dsc_0390

こうやって見ると、ロゴは白の方が良かったかも。それにはさらに2000円かかるようなのでパスしましたが。

二回目ともなると、貼り付けはかなりスムーズに進み、小一時間で終了。

やっぱりリムテープはあった方がいいかも。

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2014年2月24日 (月曜日)

ちょっと走って交換し、また走って。

日曜はDUKE690でやることがあり、朝から出撃。と言ってもこの時期だから10時前(笑

まずはナップスへ行ってヘルメットのサイズを確認。インカムのスピーカーをつけることを考えると、ワンサイズ大き目が正解か・・・。
その後は適当にあちこち走ってみた。排気音がいまいち。ポポポポポっという軽い音。SRのオーヴァーはいい音だったなあ。マフラーはリプレースしてもあまり変わり映えしないらしいので、音はあきらめるか。その分ハイパーがうるさいし(笑
バンクさせてパッとアクセルを開けると、ツッとリアがすべる。シングルのトルクの出方によるものなのか、冬場だからなのか、気持ちは良くないけどそれほど不安なわけでもない。やはり車体の軽さが安心感につながっている模様。
旋回力は、意識しなくてもかなりある。コーナリングマシンだが、立ち上がりの加速力はそれほどでもない。馬力相応なんだろう。
リアを二段抜いて、最弱を1段として2段目にしてあるが、もう少しリアが上がっていたほうがアプローチが楽かもしれない。それにしてもよく動くサスだ。
さて、帰宅してから作業開始。
まずはフロントのキャリパーボルト交換。先日仕入れたベータチタニウム製に。

Dsc_0394_2

ノーマルにはたんまりとロックタイトが入っていて、ボルト穴は粉だらけでした。一応アンチシーズを薄く塗って取り付けましたが、きっと不要でしょう。
ハイパーのキャリパーボルトにはロックタイトは無く、アンチシーズがかなり多めに入ってましたね。
規定の45N-mで締め付けて完了。

Dsc_0395

続いては、ドライブスプロケの16T→15T化。
まず回り止めの金具を折り曲げるのに一苦労。ドライバーの先がなかなか入らない。ボルトも金具もギザギザ(笑
ボルトを外すとたっぷりロックタイトが。厳重だ。

Dsc_0396

何とか外れました。
リアのシャフトを外さなくても、ディスク側にシャフトを押し込めばかなり前にタイヤを寄せることができました。
15T取り付け状態の写真は撮り忘れました。
車載工具ではドライブスプロケットをとめているボルトがどうしても回せず、結局27ミリのボックスレンチを買いに走ったため、慌ててしまいました。
元に戻して軽く試乗。
さて効果のほどは・・・。
まずはボルト。
まあ、あまりわかりません(笑
言われてみれば、かけはじめの効力が少し上がったような感じ。硬質なタッチというか・・。一万円の効果としては・・????ですな。ジコマンカスタムってことで。
一方、スプロケット交換は、○。16/40から15/40へ、減速比は2.5から2.67へショート化。ノーマルは3000回転を下回るとセカンドでもガクガクとなり、結構気を使います。それがかなり軽減されました。ダッシュも少し鋭くなり、これはかなりイイ!
先達に感謝です。
さて、残る問題はハンドル。絞りが少なすぎて、特に右手首に堪えます。少し様子を見ようかと思ってましたが、やっぱり交換することに。これもマネで行きます。

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2014年2月23日 (日曜日)

キャリパーマウントボルトのチタン化

DUKE690のフロントブレーキ、至って普通だ。SRのノーマルとあまり変わらない。フロントサスの入りがいいので、結構効くなあという印象だったが、実際の制動力はそれほどでもない模様。わざわざダブルディスクにするのは愚の骨頂なので、それ以外で制動力アップとタッチの改善を果たしたい、とつらつら考えてみた。

方策としては、

まずはブレーキパッド。これでかなり変わると思う。

さらにマスターの交換。やっぱりブレンボ?ゲイルも鍛造品で結構いいかも。

あとはディスクをウェーブにするとか・・・。

他には・・・ブレーキ効力の向上に直結するかどうかは不明だけど、ディスクボルトのチタン化、キャリパーマウントボルトのチタン化あたりかなあ。

マスターはショップに頼むと5万コースになりそうだし、できれば自分でやってみたいのでしばらくは我慢。ハイパーも多少は軽量化したいし・・・。メットも新調したい。

常時物欲全開で、ひょっとして自分は買い物依存症かも、と思うことあり(笑

ということで、とりあえず投資が少ない、チタンボルトの導入を。ディスクボルトは面倒そうなので、キャリパーマウントボルトから行ってみよう!

ということで、買ってみました。

Dscf1722

βチタニウムのテーパーキャップボルト。DUKE690の場合、M10の首下65ミリ、P1.25である。まジョーら

Dscf1726

Dsc_0397

重量は一本あたり26グラム。

一方ノーマルは47グラム。

ステンレスですらない。

二本で42グラムの軽量化(笑

いや、チタンの効果は軽量化というよりは、引っ張り強度の向上によるタッチの改善だ。

交換は他とまとめて。

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2014年2月20日 (木曜日)

車重について

マニュアルを見ると、「燃料を除いた重量(約)  150Kg」と記載されている。
Webでは、半乾燥重量(燃料含まず) 149.5Kgとなっている。そう書かれれば、ガソリン満タン分が増えるから、せいぜい160Kgくらいか、軽いなあ、と素人は考える。
で、SR651は満タンで160Kg弱だったんだが、押し引きは明らかにDukeが重い。

色々調べていると、2013年のBikers StationにDukeシリーズの試乗記事があった。

Dscf1721

シリーズ全車の車重が計測されており、それによるとDuke690は、ガソリン無しで157.5キロ。満タンで167.0キロとなっている。ちなみにRはエンジンガード込みで同じ重量であり、かなり軽量化されているのがわかる。
どちらを信じるかというと、やっぱりBS誌かな。嘘を書く理由もないし(笑
ガソリンの比重は0.75だから14リットルで約10.5キロ。差は約7キロということになる。
7キロ・・・・でかい。これは考え方の違い?燃料の中にオイルと冷却水も入っているとか?
それにしたって合わせても3キロないだろう。
と、調べてみると、バッテリーが3.5キロくらいあるらしい。
だいぶ近づいてきた(笑
マニュアル記載の車重は、どうやら乾燥重量にちかいものと考えられる。これとブレーキフルード加えるとほぼ7キロになりそう。Webやマニュアル記載の、燃料含まず、というのは誤解を招くので改善してもらいたいものだ。まあ、バイクの車重表記はメーカーによってバラバラなのが問題なんだろう。
何とか7キロくらい軽量化したいものだが、金がない。
バッテリーのリフェ化と、触媒部分(ユタンポ)の交換、タンデムステップ取り外しくらいしか方法が無いけど、少しずつ進めてみよう。
幸い、Web上には先達の方が情報を公開して下さっていて、非常に参考になる。基本マネの方向で(笑

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2014年2月11日 (火曜日)

軽くいじってみた

雪に降られた週末、午後から暖かくなってきたけど出かけるわけにもいかんので軽くDukeを触ってみました。

Dscf1696

ヘッドライトはネジ6本で外れます。内側のスペースはそれほど大きくはないものの、HIDのバラスト程度は何とかなるかも。

Dscf1699

ガソリンタンクカバーを外すと、ニーグリップ部内側に変な傷のようなものが・・。
どうやら成形時にできたシワみたいなもの?
概して整備性は良いほうかなという印象。フレームストリップまでは簡単にいきそうです。
マニュアルにほとんどのネジの締め付けトルクが記されているので安心感がありますねえ。

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2014年2月10日 (月曜日)

LEAD125の給油について

LEAD125の給油口は細い。ノズルを奥までしっかりと差し込むこと、という注意書きがネットにあったので、そうやって給油しても気を付けないとすぐに吹きこぼれてくる。給油口からブシャーっとなし汁みたいに(笑

結局、ノズルを給油口から少し離した状態で注意深く入れていくのが一番確実でガソリンを無駄にしないやり方だとわかった。まあ、おおかたどれくらい入るかはわかっているので、途中まではそれほど神経質になる必要は無い。

例えば、燃料計の最後の一目盛になった状態だと5リットル近く入る。4リットルくらいまではゆっくり入れて、そこからは注意。

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給油口の奥に丸いくぼみが並んでいる段差部分がある。ここを超えたらストップ。で、ここでしばらく待つ。すると油面が下がっていく。これを何度か繰り返すと油面の下降がなくなるので、給油完了。ただし、あまり入れすぎると、サイドスタンド駐車でオーバーフローするのでそれにも注意。

普通のバイクだと普通に給油していっぱいになったらそれで終わりだけど、リードの場合はしばらく待たないと駄目。一度、燃費が40切ったことがあって、冬場なので仕方ないのかと思っていたら、どうやらこれが原因。満タンのつもりがそうじゃなかったと。

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2014年2月 7日 (金曜日)

X-T1触ってきました

久しぶりに東京に出る用事があったので、ちょっと六本木に寄り道し、富士フィルムスクウェアを覗いてきました。目的はもちろん、X-T1の実機確認です。

Dscf1688

体験コーナーには5台くらい置いてありました。それぞれに違うレンズがついていましたが、私は発表前の10-24ミリと、56ミリの二本をいじりました。

確認したかったこととその結果

①ファインダーの見易さとMF時の挙動など

宣伝文句のとおりでファインダーは大きいです。若干収差があるような感じでしたが、見え方も自然で、反応に遅れもなかったです。オリのE-M1に比べて悪いとは思えませんでしたが、Borgなどの超望遠を付けた場合どうなるかはわかりません。

MFの際、右手親指のあたりにある「Focus Assist」ボタンを押すと拡大表示になります。拡大しても粒粒感はなくさすが236万画素という感じです。スプリットイメージはわかりにくく、どちらかというとピーキングの方が合わせやすいかなという印象です。さらに、2画面表示の際、目があまり良くないからか、小さいウィンドウ(ピントを合わせるほう)はあまり見えず、実質的には役に立たないなあと。自分の場合、二画面表示は使わないでしょうね。フル、ノーマル、二画面の表示変更は、液晶モニタ右わきのDisp Backボタンで切り替え可能です。

総じて、E-M1に比べて着実に進歩しているが、二画面は使えないというところ。K-3のように、MF時のフォーカスエイドが使えるのがベストですね。

②シャッターのフィーリング

X-E1で気に入らないことのひとつがシャッターフィーリング。基本的にはコンデジと同じということは理解していますが、E1の場合、キレが悪いというか、シャッター押している間はいいとして、離した瞬間の挙動が気に入らない。D7100だけでなく所謂一眼レフはシャッター離せばすぐに動きが止まります。ところがE1は一瞬だけ動きが残るというか、残尿感がある(笑

これがどうも気持ち悪くて仕方がないんです。カッカッカッとシャッターが下りて、指を離した直後にカコと残尿・・・・。ファインダー以外に一番気になっていたのはこの点なんですが、結論は「同じ」でした。確かに秒間6枚から8枚に増えたので速くはなっていましたが、キレの悪さは改善されず。これはもう、当面無理なんでしょうね。メーカーとしては気にしていないということでしょう。気にするのは自分くらいなのか・・。その点、E-M1は好感触でした。

以上、15分くらい「うーん」とうなりながら触っていましたが、今の段階では「残念ながら手が出ない」という結論。これを買うなら、まだE-M1の方がいいですね。

出てくるJPEGは最高なんですけどねえ、X-E1でさえそうなんだから、期待大なんですけどね。風景やモノ、ヒトの写真だけ撮るなら、わざわざこれを買わなくてもX-E1で十分です。スピードとキレをフジに求めちゃいかんということがわかりました。残念です。

ところで、56ミリF1.2を付けたのを少し触ってきましたが、AF時コトコトっと振動がありました。如何にもコントラストAFやってますっていう感じの(笑 位相差かコントラストかは、照度でカメラが判断しているようです。この挙動は安っぽいというか、10万のレンズなんだからもう少し追い込んでほしいところ。ちなみに、10-24はF値がさらに暗いですから、やっぱりコントラストで作動しているんでしょうが、このような振動は皆無でした。レンズそのものの大きさの差なんでしょうかね。何だか、がっかり感が勝ってしまいました。

何度も言いますが、絵はフジが一番だと思います。鳥の最高に解像した写真を撮れたのもフジです。決してきらいじゃあないんです。だから残念なんですよね。T2に期待ですかね。

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2014年2月 3日 (月曜日)

DUKE690インプレッション 続き

さて続きです。

クラッチは非常に軽く、ハイパーモタード796以来の軽さです。ちなみに、オイルリザーバータンクには「Magra」の文字が入っていました。

前回、メカノイズはほとんど聞こえない、と書きましたが、それはヘルメットにインカムを取り付けていて、スピーカーに耳が圧迫されて高い音が聞こえにくかった、というだけの話でした。別のヘルメットをかぶってアストロプロダクツにトルクスビットを買いに行ったときには大変良く聞こえました(笑  カムチェーンのシャラシャラ音とギアのうなり音?が大きく排気音はあまり聞こえないですね。

リアサスを確認したところ、プリロードが5段階ほどかかっている状態でした。一度抜いて足つきがどうなるか見ようと思います。

帰ってから、軽くいじってみました。トルクスのT45、40、30、25を買う羽目になりました。他の番手も必要かもしれません。ほとんどがトルクスネジになっています。

Dsc_0379とりあえずキーでシートを外すと、タンデムシートが・・。結構な空間があり、工具+ETC+アルファ入りそうです。

ライダーシートはネジ止めでした。その下は空気ダクトのようで、ひょっとしてこの下にエアボックス?

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サイドボックスの中はエアボックスでした。結構分厚い乾式のフィルターが入ってますね。

バイクでこれだけの空間があるのは何となくもったいない。ちょっとした小物入れに使えそうです(笑

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かなりコンパクトですね。

エンジン下の湯たんぽみたいなのが邪魔ですが、マフラー自体はあえて交換する必要ないほどの仕上がりかと。

Dscf1672

慣れるとおかしくないフロントマスク(笑

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タイヤはメツラーのスポルテックM5が入ってました。OEとは違うらしいです。

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2,3000キロ乗ってみないと本当のところはわからないかも、とは思いますが、予想外によくできた、楽しいバイクのようです。

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2014年2月 1日 (土曜日)

コーナリングは最速か

今回手に入れたDUKE690は1796キロ走行の中古車です。デイトナは30キロ走行でしたが、まあ実質的に初めての中古車かと思います。

SRを買って3年弱、この間にLEADも含めて5回の慣らし運転をやりました(SRは2回)。しばらく慣らしは結構ってこともありまして(笑
足つきは、シート高85センチの我がハイパーとほぼ同じか、少し悪いくらいですね。リアサス確認しないと。
慣らしはほぼ終わってるけど、一応2500キロまでは6000縛りで走ることにしました。
KTM埼玉来店客の皆様に見送られて出発。シングルの割には静かであまりメカノイズが聞こえない。そんなことは全く無かったと後からわかるんですけどね。
やっぱり試乗したときの印象どおりで、4000くらいまでのトルクは薄いです。SRのほうが一発一発の爆発が明確でドカドカッと加速するのに対し、DUKEはスムーズに回転上昇しながらスピードを乗せていく感じ。シングルらしい鼓動感という意味では、SR651に慣れた身にはあまり感じられません。
3000を切ると2速以上のギアではスナッチが始まります。
しかし、振動はこちらのほうが明らかに少なく、またダメージにつながるようなものでもない。5000あたりからシートにも出てくるけど、まあこれくらいなら仕方ないか、というレベルかなと。
ブレーキは、フロントは普通。リアはかなり効く。これならコーナリング中にも積極的に使っていけますね。サスはよく動くし、かなりいいと感じました。外車でここまで乗り心地がいいのは珍しいのではないか、まあそんなにたくさん乗っているわけではないですが。

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で、コーナリングはかなり素晴らしい。倒しこみが軽い。バンク中も軽い。不安が無い。ぱっと乗ってこれだけスピード出せるバイクは経験が無い。コーナリングスピードは最速ですよ。

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リア周りは本当にいけてない(笑
なんとかしよう。
メーターがチープで、やけに上を向いている。もう少し寝かせて欲しい。
そういえば、マップ切り替えスイッチはどこにあるんだっけ?
(続く)

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KTM埼玉へ

さて、RC390は年内絶望か、というところで、じゃあDUKEの390はどうなの?とひととおり調査しました。方式は聞き取りです(笑

まず、三郷のお店は「3月入荷枠に空きあり」。でも値引きほとんど無いし諸費用でボッてる模様。

近所にもKTMのショップがあり、そこでは「いつ何台入ってくるかわからない」ので話にならず。

KTM埼玉は「6月分まで予約で一杯」。

なるほど、入荷台数が限られているんだろうなあ。じゃあ結局来年まで待ってもいいか、その間に色んなもの買ってお金なくなるかもなあ、などと考えていたところ、店員さんにDUKE690のいい中古がありますよ、と声をかけられた。

確かにきれい、走行1800キロ、タイヤは何故かメツラーに交換したらしく八分山。

ちょっと予算オーバーだけど、390より10キロくらい重く、25PSパワーがある。以前試乗した時はメインと思っていたのでちょっと厳しいかな、とハイパーに行ったけど、遊び中心だと思えば問題ない。DUKE390を新車で買うのと比べて5万くらいは高くつくかなあと思ったけど、どちらが楽しめそうかというと、やっぱりこっちだろう。

と言うことで、今日、電車でKTM埼玉へ。

中浦和で降りて西方向へ歩くも道を間違えたらしく、小さな川沿いに。カワセミが二羽いました。そろそろ恋の季節か。カメラ持ってないときにこれか、って感じ(笑

やっと着いたら、予想通りDUKE390祭り。4台も入荷していました。

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でも全て売約済み。

14年モデルだけど、価格は13年モデルのまま、おまけに遅れのお詫びも。儲かりまへんなあ。

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リア周りの処理も兄弟皆同じ。でもウィンカーはLEDで結構いい感じだ。

確かにセカンドバイクにぴったりですよ。

でもやっぱり買うならRC390だろうなあ。多分これから1年後、まだ入ってこないだろうから、それまでにDUKE390を試乗させてもらって考えよう。

いや、今日はそういうことではなく、DUKEを引き取りに来たんですよ。

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