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2008年11月30日 (日曜日)

イカおいしいです

昨日まずまず満足の行く内容だったエギング。

その成果は

Dsc_4877 まあ、こんな感じです。

Dsc_4878 アオリはパッチリつぶらな瞳でアイラインまで入ってるけどスミはちょっと目つき悪いです。

どちらも刺身と、ゲソ煮と干物にしました。

アオリの刺身は、薄皮がうまく取れず舌ざわりいまいちでしたが味は濃厚で甘みがあり、噂どおりのおいしさでした。

一方、スミの刺身もコリコリとした歯触りとあっさりした味で、人によってはこちらの方が好みかも。自分はそうでした。

干物はどちらもおいしいです。一夜干しでは差が無いです。

Dsc_4933 もう一晩干しているのがあるので、そちらの方がおいしいかもしれません。

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アオリイカのエギングに挑戦 

エギ  餌木 

Eglumdsquirvp02

↑ こんなやつです。

日本に昔からあるイカ用の疑似餌です。内房あたりでは、中オモリでこれを沈めてシャクリ、アオリイカを釣る漁法が確立されていたと思います。その後誰が始めたか知りませんが、このエギを、ジグやミノーと同じように堤防や岸壁からキャストしてアオリイカを釣る、エギングというソルトルアーゲームが爆発的に流行り(釣りの世界のレベルでは)、その流れで漁師がやっていたエギによるイカ釣りが遊漁船でも広く行われるようになり現在に至ってます(たぶん)

今でこそ、エギでスミイカ釣りなんて普通にやってますが、昔のスミイカはシャコをつけたテンヤとスッテでしゃくって釣るものでしたよ。今はすっかり逆転されてます(笑

前振りが長かったですが、このエギングのアオリ釣りに初挑戦してきました。

横浜の船宿から出船。出船40分くらい前に到着するが既にトモは二隻とも押さえられ、なぜか空いていた右舷ミヨシを確保。今日はなんとなくトモ潮のような気がする・・・。

Img_0075 途中に低い橋があるため、この船に乗って釣り船まで行きます。

今日はアオリ船は二隻出しでしたが、どちらも小さい船で、両方合わせても乗船客は20人くらいか・・。

船足はやけに遅くて、観音崎まで一時間かかりましたよ。

Img_0006 最初に釣り始めたポイント。「竹岡沖」ってことになるんでしょうね。浦賀水道のど真ん中なのに深さは30メートルくらいです。

さて、エギングで本来釣りたかったのはスミイカだったんです。アオリよりは数釣れそうだし。でもまあ、根回りのようなのでベタ底のスミイカはあきらめ、タナを2メートルくらいにして。今日のためにエギ4個を用意。1000円くらいのが二個とJ州屋で買った100円のが二個。ピンクとイワシという、基本中の基本です。最初は一番高かった3.5号のピンクを使います。初めてなんでよくわからんけど、周りの人のを適当に真似てやってみます。開始直後にトモの人にノリ、その後もトモから3人目まで順番にノリが・・。自分はトモから4人目というか、ミヨシ。順番は来ない・・・。

一時間が経過、トモ周りはぽつぽつと上がっているがミヨシは両舷ともノーヒット。着底してタナ取りする途中でちょっと重みを感じたので軽く合わせたらふっと軽くなる。ばれたかと思って上げてみると、なんと中オモリから下が無くなっている! 一番高いエギが・・・。かなり入念に結んだんだけどなあ、しかもピンクが・・・。トモの人は皆ピンク系を使ってるというのに・・。

気を取り直して1000円弱のイワシカラーを選択。そしてシャクリ上げて下ろす途中にグンと押さえ込みがきた。スパっと合わせて巻いてくると、スルメほどじゃないけど引き込みがある。上がってきたのは胴長20センチちょっとのアオリ。慎重に取り込んで、そっとタルに入れたがドバっと墨を吐かれた。

Img_0078記念すべきアオリ1号。

30分後にはスミイカが乗る。スミ攻撃におびえながら取り込もうとすると船長が教えてくれる。まずエギをつかんで背中をこちらに向け(漏斗を海側に向ける)目の下というか胴側をギュッとつかむ。すると水しか吐かない。そのままそっとオケに。無事である。なるほど。

この釣り、シャクリ疲れたら負けだ。動かさないとエギは役目を果たさないし、乗りもわからない。潮の流れ具合によってシャクリ幅も変わるような気がするし(笑 

ということでひたすらシャクッているとズンっとキス竿が止まり、ギリギリっときしむ。この竿が6:4で曲がっているのを見るのは初めてだ。しかも引いている。こりゃでかいアオリだ。でもタモ使わず普通に取り込む。いい型だあ~、こんなのが釣れるんだなあ・・。これ干物にしたら1万するよ(笑 その後、イワシカラーにも飽きたので100円のピンクエギに交換。 これでスミ、アオリと追加。100円でも釣れる(爆 3匹めのスミイカを上げるが、エギをつかむ寸前身切れでボチャン・・・。カンナに残った足を食べてみるが妙に水っぽい(笑 最後は2時前にアオリを追加。アオリ3、スミ2、バラシ1で終了。

Img_0085

真ん中に鎮座するデカアオリは胴長30センチちょっと。こんなでかいのを初めてで釣っていいのか(笑

さて、周りはどうかというと、やはりトモに入った人はミヨシに比べて倍近い数を上げたはず。ただ、二桁を超えた人はあまりいなかったのではないかと思う。バラしたスミは結構大きかったので悔やまれるが、初めてでこれだけ釣れればオンの字だ。船宿のHPで確認すると、17名でアオリ・スミ合計85杯。平均5杯で自分はぴったり平均値。

このところ不調をかこっていただけに、これをきっかけに良い釣りを続けたいもんである。

次はいよいよタチウオに出撃か?

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2008年11月18日 (火曜日)

キャリバー120また不具合?

最近T-REXばかりであまりいじっていないキャリバー120。

理由は簡単、思うようにならないから(爆 といっても、T-REXも最初はそうだったわけで、曲がりなりにもバッテリー1本分ホバできるくらいに上達することができたのは、一応それなりに努力したからで(自慢じゃありません)

ところが、キャリバー120の場合、どうやったらうまく飛ばせるのかどうも想像できない。単に練習とウデが足りないだけなのだろうか。

先日ちょっと飛ばしてみたけど、全く浮き上がらなくなった。バッテリー2本あるけど、どちらでも同じ。送信機の充電機能は、バッテリー容量が80%以上残っていると機能しない。ある程度回してから充電してもやはり同じ。

テールローターは普通に回っているようだけど、メインブレードが明らかに回転速度が遅いように思う。これはやはりモーターなんだろうか?

とりあえず京商に苦情メールじゃなかった、問い合わせのメールを出したが、どうなることやら。

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久々のクラッシュ

着々とホバ練習していますよ毎週末。

この前の週末も、予定より早く帰宅できたので、旅行の疲れもものともせず3本飛ばしました。相変わらず横ホバですが、だんだんと安定して来ました。

しかし、たまに自分の「つもり」より舵が入ったり入らなかったり。機体やプロポの癖なのか、それとも自分の不慣れというか感覚の違いなのか・・・。このところ横ホバするたびに気になっているところ。

機体の右側を見る方はかなりいい感じになってきたので、そこから180度回転させて逆方向の横ホバへ。しばらくはうまく行ってたけど、ちょっと緊張の糸が切れると、円形がどんどん大きくなっていきます。

そのうち、左エルロンが大きく入りすぎ自分の方に向かってきたので、焦ってエレベーターダウンしたところで頭から地面に激突(爆

キャノピーはつけていなかったので良かったけど、マジックテープで張り付いているはずのバッテリーが剥がれてぶらさがり、ブレードは二本とも根本からポッキリ。

Dsc_4829 今回の交換部品。

メインシャフト、フライバー、スピンドル、アンチローテーションブラケットと、ヘッドをメインシャフトに取り付けるボルト。

アンチローテーションブラケットは真っ二つに割れ、ボルトはS字に曲がってます。相当強烈な衝撃だったようです。

あ、右側のサーボホーンもリンクボールを取り付けた穴から割れてリンケージごとどこかに吹っ飛びました。

リンクボールなんか無いのでまだ修理途中。久々にクラッシュしたのでちょっとショックです。

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2008年11月17日 (月曜日)

秩父湖行ったけど天気悪し

この週末は職場のイベントで泊りがけで秩父へ行って来ました。

熊谷の公園でBBQしてから秩父へ。赤平川沿いの温泉宿に泊まって、今日は秩父湖(二瀬ダム)までいき、もどってそば食べて帰って来ました。

Dsc_4728

雨が降ったりやんだりの天気だったので、タムロンの10‐24のテストとしてはあまりいい条件ではなかったですね。

Dsc_4742 AFはジーコジーコって感じで遅いし、霧越しにはピントが合わないことも何度かありました。

Dsc_4752 ブラブラしているうちに晴れてきました

Dsc_4755

さすがに晴れてくると色の出がいいですね。

ほぼ全て開放で撮りましたが、四隅に行くほど流れが目に付きます。

Dsc_4770 太陽をちょっと入れるとなんか見たことの無いフレア?が出ました。この後市内に戻って昼食です。

Dsc_4781新そばまつりだそうで。

団体専用で、壁のない長屋みたいなところにテーブルがあります。

見てくれはショボイですが、そばの味はかなりのものでした。小さいてんぷら付きで800円とは安い。

ということで、レンズのテストとしては中途半端に終わってしまいました。

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2008年11月 8日 (土曜日)

タムロン SP SF10-24㎜ F/3.5-4.5 Di Ⅱ

レンズの型番ってなんでこんなに長いのか・・。

以前広角レンズとしてTokinaの11-16㎜を使っていたのですが、ズームの不具合で交換となり、なんかイヤだなと思っていたところに同じTokinaの12-24㎜がモーター内蔵で出てくるというニュースを知り、それならD40でもAFが使えるなあと早速11-16㎜をドナドナして待っていました。11-16㎜は強い光源には弱いようで、D40だと派手にフリンジやフレアが出てしまい、それも買い替えの一因です。まあ、ナノクリでもない限り大差は無いだろうなあと思いますけどね。

で、そろそろ紅葉の季節だし買わないと、と近場の店の在庫をチェックしますがどこも第一ロットは完売したのか、品切れ状態。今日は土曜出勤の日なので、荻窪の店をチェックしたけどここもやはり在庫無し。

ここまで来たし、せっかくだからとタムロンを買ってしまいました。広角側は一番広いし、安いし、モーター内蔵だし、それほど評判も悪くないみたいだし。

12-24より10-24の方がなんとなく得な気がしたし(笑

Dsc_4635 花形のバヨネットフードが付属していますが、割と斬新なデザインのような気がします。

Dsc_4639

今日はどんよりとした曇り空なので本格的な撮影はできませんが、一応昼休みに隣というか裏にどーんと完成したコクーンタワーをパチパチと。

Dsc_4624 このビル、高層ビル街区にあっても異彩を放つ存在ですね。都庁ビルよりも駅に近い分目立ち度は上ですね。

Dsc_4630 これは24㎜。周辺減光も気になるレベルじゃないし、描写も普通に良いですね。

値段を考えると十分じゃないかと思います。

Dsc_4633 ちょっと撮ってみた感じだと、四隅の像の流れがきつめかなあと思うけど、それ以外は気になるような欠点はないと思います。値段なりに考えたら、ということですけど。

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2008年11月 3日 (月曜日)

久し振りの見沼

朝いちでご無沙汰してたヘリの練習。

横ホバ(機体の右側が正面)がかなりできるようになり、いい感じだけど手がかじかんで2本で終了。なんか寒すぎ。

さて、ちょっと出遅れたけど久方ぶりの見沼散歩と行こう。

まずみちくさ道路、そして浦和暮らしの博物館、さらに見沼自然公園というコースで行くことにする。

Dsc_4346 調整池の中でアオサギが争っている。じゃなくて○○○?

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Dsc_4348 すごいね

Dsc_4353 押さえられてます

Dsc_4357 逃げました。

どうも離れていた二羽が近づき過ぎたのが発端のようでした。

みちくさ道路は静かで、何故かラテン音楽用の太鼓を黙々と一人演奏し続けるオジサンがいたりして。

Dsc_4378 ジョビ子ちゃん久し振り。

今年もちゃんと来てくれてました。できれば彼氏も一緒によろしく(笑

Dsc_4475

これはイタチ君?

目が合ったのは初めてですが、20メートルくらいからjは近づいてきません。そのうち脇の草むらに入って行きました。

Dsc_4501 これはハクセキレイの若鳥でしょうか?浦和くらしの博物館に一杯いました。

ジョビ男クンを見かけましたが撮れず。

Dsc_4580 セグロセキレイですか?

見沼自然公園で。

カワセミも加田屋川で見ましたが写真に撮ることはできず。

と言うことで、久し振りの見沼には思ったほど鳥がいませんでした。まあ、これからですね。

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SPU大学祭

娘の大学の大学祭に行って来ました。

もともと少人数、300人程度の単科大学?なので内容はそこそこだろうと思っていましたがそのとおりのようで。

模擬店を適当に冷やかして、娘の顔を見て帰って来ました。

Dsc_4328 かなり斬新なデザインの建物で、仮面ライダーとか戦隊もののロケも行われているらしいですよ。

Dsc_4334 模擬店は30くらい出てました。やってる当人達の楽しみの方が目的としては重要なのでは。

Dsc_4331 とても大学とは思えない建物というか・・・。

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2008年11月 2日 (日曜日)

LTアジ→スミイカ中止でイイダコ

会社の大上司からお誘いがあったため、土曜に釣りに行って来ました。

大上司は釣り初心者に毛が生えた程度のため、LTアジで確実に土産を確保して、そのあとダメもとのスミイカというシナリオ。午前→午後で釣り分けられる川崎の船宿へ。

4時過ぎに家を出て釣り宿に着いたら5時半。それでもLTアジの船はもうオオドモ確保されてる(笑 コマセの釣りだし、端っこよりは真ん中の方がいいかもということで胴の間にクーラーを置く。6時前に大上司が到着。一度通り過ぎて引き返してきたらしい。017

なぜか船着場に定住しているらしいアヒルとカモ。妙にくつろいでいます。

どんどん人数が増え、結局片舷10人ずつで7時前に出船。コンビナートや扇島の倉庫地帯を過ぎて走って行くが、そのうち何度か来たことのある場所へ。

着いてみると、メバルやカサゴで何度か来たことがある本牧あたり。こんなところにアジが回っているんだ。船長のアナウンスも「びっくりしなくていいからね~」だと(笑 いや、びっくりです。

早速投入する。カサゴがいるような根なので、着底後すぐに2メートルくらい巻き上げる。そこからコマセを振って1メートルくらいの間を探る。 一投目は船中沈黙だが次からはぼつぼつと上がってくる。隣のおっさんにはカサゴのダブル。ちょっとタナが低いんでないかい?でもカサゴなら大歓迎だよなあ。

大上司もカサゴを釣り上げる。続いて自分にもアタリでアジとサバ。意外と順調だ。人が多い割にはまんべんなくアタリがあるようで船中にぎわっている感じ。小一時間で移動するが、この頃から風が強くなってきて、思うように岸壁に寄せられないようだ。何度も潮回りするが結局船を止められずに移動。ここの埋立地周りを流すがどんどん風が強くなって白波が立つように。結局根から少し離れた砂泥地帯にアンカーを打っての釣り。

それでもコマセについて群れが回遊してきているようで、ポツポツと途切れずアタリがある。これなら忙しくもなく、飽きるでもなく丁度いい感じだ。途中何度かばらしたり、良型のイシモチが来たりで退屈しない。大上司も順調に数を伸ばしている。大上司の釣行にはほぼ95%付き合っているが、これほど順調なのは記憶にない。「大満足」らしい。良かった良かった。

で、アンカーが風で外れたのをシオに11時納竿。実質3時間、しかも移動の多い釣りだったが自分は23、大上司も21。満足の結果だった。ちなみにスソは17、隣の置き竿で迷惑なオマツリおやじは21(きっと嘘か、カサゴやサバも含んだ数だな)、トップは54らしい。自分もバラシが無ければ30以上だったけどなあ。帰りの船はドンドンと波を乗り越えて行く。相当な風のようだ。020

アジのサイズは17センチくらいから25センチ。浅場なのでてっきり夏場の豆アジ程度かと思っていたけど、これならいろんな食べ方ができていいなあ。

さて、午後はスミイカだ。しかし大上司は午前のアジで満足したらしく、帰るという。せっかく来たのでスミイカに乗りますよ、と別れる。しかし、これだけ風が強いとアタリ取れないかもと不安がよぎる。しかし船宿は、出る予定のようなのでスミイカ船(すごい老朽船)に乗って支度する。あとからロッド3本もったお兄さんも乗ってくるが、何故かしばらくして別の船にいそいそと・・・。

しばらくして、船長らしき人が来て「スミイカはお客さんだけだよ」と言ってくる。さっきのお兄さんは、風が強くて模様が悪いことを聞いてイイダコに行ったらしい。一人で出船というわけにもいかないので、自分もイイダコに乗ることにする。先週のキズが心をよぎるが仕方ない。

時間も無かったのでスミイカの道具のまま。スピニングリールでも無く、二本竿でも無いけどまあいいや、アジがあるし(笑

イイダコのポイントも午前のアジから数百メートルも離れていないポイント。風をよけるためにポイントが限定されている模様。

状況が悪いせいか、やっぱり乗りも遠い。結局5杯。隣の人も4。右舷の6人は皆3~6くらいだろうな。真剣に数えてました(笑

もうイイダコはやらんぞと強く決意して帰って来ました。しかし、ラッキーなことに、ロッド3本もったお兄さんが午前中に上げたスミイカを分けてくれました。一杯だけど。ありがとう、貴方はいい人だ。

Dsc_4322_2 もらいものスミイカ君。結構いいサイズではないかと。しかし、スミの量の多さと禍々しいばかりの黒さには怖じ気づきました。

Dsc_4323 釣れたのは20センチくらいのこのサイズが中心。23のうち19はこのサイズでした。残りは大きいので刺身と塩焼きと干物になってます。

Dsc_4340 素揚げと刺身となめろう。

一日置いたので、どれもいい味でした。特にスミイカは最高。コリコリとした歯ごたえと甘みがあって、魚ではとても味わえないうまさ。

こりゃやっぱりスミイカ行かないと。

素揚げは南蛮漬けにして、あとは塩焼きと干物でいく予定です。

アジは手軽に釣れるけど、結構うまい魚ですね。

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